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ドラムセット研究とか少女時代のライブ映像で観客を眺めるとか

1/26(木)
28日のために、すこしフォロー作業をしていて、地味にすごした木曜日である。
3回ゼミ生で、ドラマーがいて、その彼が研究したいのは、やはり、ドラム音楽とかドラムセットの楽器についてということになる。
もちろん、かっこいいドラマー研究というのもあるのかもしれない。パフォーマンスビジュアルとしてのドラムセットと身体の関係などなど・・・

まずは、歴史からだ・・・

http://www.geocities.jp/dixie_queens/DixieStory7_7.htmより
「1894年にディー・ディー・チャンドラーと言う小太鼓奏者が自分の右足で大太鼓を打ち鳴らす木製のフットペダルを考え出し彼は小太鼓と大太鼓を同時に演奏し大いに話題を呼びます。ここからドラマーは椅子に座る様になり、そうなると「もう一方の左足でベッケンシンバルを鳴らそう!」とハイハット・シンバルの原型が考え出されそれ迄は複数人数が絶対条件のドラムと言う楽器が僅か一人で演奏可能な楽器に変身します。(DRUM⇒DRUMS)」

なるほど。
大阪成蹊大学芸術学部での最後の授業。長岡京のまちを歩くのも当分ないだろう・・・

帰って、K-POPの代表グループの一つらしい少女時代のDVDを買っていたので観る。音楽は日本のアイドルなどのものとかわらない。もちろん、コリア語が繰り返されるので、すこしずつ、耳に慣れてきてそれがおもしろい。オパオパとか・・・
ライブのおまけが授業に使えそうだなとか思ったり。
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by kogure613 | 2012-01-26 23:06 | こぐれ日録 | Trackback | Comments(0)

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