小暮はな、京都アバンギルドライブがようやく公表なう

2017/3/28(火)
実はいろいろ校務などがあった日。

小暮はな(長女)の関西ライブが決まって公表できるようなので、ここで告知。

ふちがみとふなとさんとの対バンという形で、アバンギルドで6/24(土)になったようだ。
当初、7月上旬ということで動いていて、どうも、ふちがみとふなとさんがライブ日程の関係でこうなった。

まだ、公表ではないが、ある劇団がらみでそのあとに京都でもライブがあるし、山科でもそのあとに、ライブをする方向で検討中。

ただ、6/24はピアノつきでそのあと名古屋が有り、東京もまたあるが、そのあとははなのソロになるようだ。

詳しくはまた。

なお、アマゾンで新作の予約ができるようになった。小暮はな『AZUL(アズール)』
https://www.facebook.com/nobuo.kogure/posts/1290652980970633


『AZUL(アズール)』小暮はな
アマゾンで4/9発売。すでに予約可能です。税込みで¥ 2,916 通常配送無料 (なお、自分の鞄に入れているので、僕に出会い、どんなものか知りたい方などは、声をかけてください)。

https://www.amazon.co.jp/AZUL-%E3%82%A2%E3%82…/…/ref=sr_1_1…

<2004年に発売された関島岳郎プロデュースの1stアルバム「鳥になる日」から13年ぶりとなる 小暮はなの新作が完成。
2008~2011年までポルトガルを中心に欧州各地で活動した経験を元に、 ポルトガル伝統歌謡「ファド」の影響を随所に感じさせる哀愁漂うメロディーと、 深く叙情的な詞の世界、そしてやわらかく凛とした歌声は、 昨今の若手女性シンガーソングライターの中でも異彩を放っている。
共同プロデュースに英珠や紅龍(上々颱風)との共同作業でも知られるピアニスト・永田雅代、 さらにロケット・マツ(パスカルズ)、関島岳郎(栗コーダーカルテット)、西村直樹、関根真理、塙一郎といった錚々たるミュージシャンが参加。全11曲で紡がれる小暮はな待望の2ndアルバム。 >

<■小暮はな(Hana Kogure) プロフィール
15歳よりうたを創り始め、ライヴハウスなどでギターの弾き語りでうたいはじめ る。2004年、1stアルバム『鳥になる日』(off-note)を発売。05年漫画家の鈴木翁 二の作品をうたう、プロジェクト"ウタタネ" に参加。10年に「あたしはビンビンビ ン」を自身のアニメーションと共に配信、発表する。
08年~11年にはポルトガルを中心に欧州各地でライヴを行う。日本語の持つ響き とポルトガル語の響きに惹かれ、歌でその融合を試みている。2017年秋バルセロ ナ、リェイダ(Lleida)で行われる、 Fadoフェスティバルに参加予定。

■アルバム■
2003年
ー藤村直樹アルバム『逃避行ーめりけんじゃっぷの放浪譚』(off'note)コーラスで 参加。
2004年
ー小暮はな1stアルバム『鳥になる日』(off-note)
2005年
ー漫画家、鈴木翁二作品をうたう、ウタタネに参加。『kira kiraそっと夜の国』 (off-note)
■音楽配信■
2010年
ー「あたしはビンビンビン」ミュートムにて配信。プロモーション・ビデオ、ア ニメ自主製作。>



プロモーションビデオは⇒ https://www.youtube.com/watch?v=dGAOmRqEqO4


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by kogure613 | 2017-03-28 22:43 | こぐれ日録 | Trackback | Comments(0)

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