後期授業、2日目
2010年 09月 24日
9/24(金)
新しい建物のD201教室。
建物名、覚えたと思ったらすぐに忘れた。D棟でいいじゃんね。清○館だったっけ。
149名が座っていたのだが、300名ぐらいの教室だろうか、いままでで一番使いやすい大講義室かも知れない。黒板と映像資料を一緒に出来るのが特にいい。
社会文化論の1回目。文学部生も多い。たまたま、野村先生で宮澤賢治を取り上げるということで、かぶるが、ぼくの視点は、社会学と文化研究、そして、美学的なクロスオーバーなので、文学的解釈とは別に意味あることになるのかもなあ、でも、もうすこし人数は少ないほうがいいけれど。
来週は、限界芸術論入門みたいなものをシラバス的には予定しているが、やはり、具体的なものからのほうがいいかも知れず、セロ弾きのゴーシュ関係の資料を終わって渉猟する。
3限目はうってかわって、14名。少ないなあ、それにしては教室でかい。124教室。
まず、10人以上、戦後の総理大臣が書けるか、聴いてみる。うーん。この状態なのね。政治学概論Ⅱ。
そうそう、宮澤賢治について知っていることを前の時間に書いてもらうと、手をやけどして・・・とあって、これって、違う人でしょって書いているのをみて、笑ってしまう。
10日前の民主党代表選挙の候補者最後の15分間スピーチを小沢さん、菅さん、それぞれ見せる。とくにコメントはしなかった。小沢さん自身が話すのをはじめてみたという感想が多かった。どうして眠くなるのだろう、とかコメントを読むのは面白い。
新しい建物のD201教室。
建物名、覚えたと思ったらすぐに忘れた。D棟でいいじゃんね。清○館だったっけ。
149名が座っていたのだが、300名ぐらいの教室だろうか、いままでで一番使いやすい大講義室かも知れない。黒板と映像資料を一緒に出来るのが特にいい。
社会文化論の1回目。文学部生も多い。たまたま、野村先生で宮澤賢治を取り上げるということで、かぶるが、ぼくの視点は、社会学と文化研究、そして、美学的なクロスオーバーなので、文学的解釈とは別に意味あることになるのかもなあ、でも、もうすこし人数は少ないほうがいいけれど。
来週は、限界芸術論入門みたいなものをシラバス的には予定しているが、やはり、具体的なものからのほうがいいかも知れず、セロ弾きのゴーシュ関係の資料を終わって渉猟する。
3限目はうってかわって、14名。少ないなあ、それにしては教室でかい。124教室。
まず、10人以上、戦後の総理大臣が書けるか、聴いてみる。うーん。この状態なのね。政治学概論Ⅱ。
そうそう、宮澤賢治について知っていることを前の時間に書いてもらうと、手をやけどして・・・とあって、これって、違う人でしょって書いているのをみて、笑ってしまう。
10日前の民主党代表選挙の候補者最後の15分間スピーチを小沢さん、菅さん、それぞれ見せる。とくにコメントはしなかった。小沢さん自身が話すのをはじめてみたという感想が多かった。どうして眠くなるのだろう、とかコメントを読むのは面白い。
by kogure613
| 2010-09-24 23:05
| こぐれ日録
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