小西昌幸さん《「ゲゲゲの女房」雑感》を読んで
2010年 09月 28日
研究室に未封の書類の山があって、それをすこしずつ開ける必要がある。学生によったら研究室にいると整理してくれるという珍しくもいい学生もいるが、普通はぜんぜんそんなことをしないで、たまには、寝ていたりしてびっくらこくこともある(笑)。
で、そのなかに、徳島県北島町の創世ホール館長で図書館長の小西昌幸さんが送ってきていただく、創世ホールのニュース(といってもぎっしりとしたインタビューが載っていたりする)とチラシ、そして、小西さんが地元徳島新聞などに連載しているコラムが送られていて読んでいたら、《「ゲゲゲの女房」雑感》というのがあったので、これは、うちの女房に読ませようと思ってもって帰る。徳島新聞夕刊2010.7.3(土)。
よく読んでみると、ガロの長井勝さんという超有名人のほか、貸本漫画(ぼくは野田の大野町商店街にあった貸し本屋で近所のおねえちゃんたちが借りてきたものを読ませてもらったうっすらとした記憶あり)の東考社社長さんの桜井昌一さんという方のことなどが書かれていて、さすがだなあ、ハードスタッフ編集長は、と思って読む。
そこに、水木プロ伝説のアシスタントとして、つげ義春、池上遼一(あとで調べなくちゃ)、そして鈴木翁二とあって、おっと、これは、小暮はなが翁二さんの歌を歌わせていただいていた(女声コーラスグループ、ウタタネとして)ことがあったし、ご一緒させてももらっていたので、はなにもみせておかねばならぬ、と思った。最後、また、【親ばかポスト】になってしまった。
で、そのなかに、徳島県北島町の創世ホール館長で図書館長の小西昌幸さんが送ってきていただく、創世ホールのニュース(といってもぎっしりとしたインタビューが載っていたりする)とチラシ、そして、小西さんが地元徳島新聞などに連載しているコラムが送られていて読んでいたら、《「ゲゲゲの女房」雑感》というのがあったので、これは、うちの女房に読ませようと思ってもって帰る。徳島新聞夕刊2010.7.3(土)。
よく読んでみると、ガロの長井勝さんという超有名人のほか、貸本漫画(ぼくは野田の大野町商店街にあった貸し本屋で近所のおねえちゃんたちが借りてきたものを読ませてもらったうっすらとした記憶あり)の東考社社長さんの桜井昌一さんという方のことなどが書かれていて、さすがだなあ、ハードスタッフ編集長は、と思って読む。
そこに、水木プロ伝説のアシスタントとして、つげ義春、池上遼一(あとで調べなくちゃ)、そして鈴木翁二とあって、おっと、これは、小暮はなが翁二さんの歌を歌わせていただいていた(女声コーラスグループ、ウタタネとして)ことがあったし、ご一緒させてももらっていたので、はなにもみせておかねばならぬ、と思った。最後、また、【親ばかポスト】になってしまった。
by kogure613
| 2010-09-28 23:56
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