『オウム20年目の真実〜暴走の原点と幻の核武装計画〜』
2015年 02月 23日
2015/2/23(月)
暖かい。
五十肩になって2週間ぐらいかな。
動画があって、それに合わせて、体操をしてみる。これしかないかも知れない。
夕方に校務。急遽、議長となる。
気になる記事:
<大都市の私大生数:抑制 文科省方針 定員を厳格化 - 毎日新聞http://mainichi.jp/shimen/news/20150223ddm001100170000c.html
< 文部科学省は、首都圏など大都市部にある私立大学の学生数を抑制する方針を決めた。入学定員を超えた入学者の割合(定員超過率)を厳しくする。現在、定員8000人以上の大規模大学の場合、定員の120%以上なら私学助成金を交付しないが、これを110〜107%まで減らす方針だ。大都市への学生集中を抑制し、地方からの学生流出に歯止めをかける「地方創生」の一環。定員8000人未満の私立大も、現行の130%から120%へ引き下げる。私立大は授業料収入減につながりかねず、反発も予想される。【三木陽介、坂口雄亮、澤圭一郎】
対象となるのは、首都圏(東京都、埼玉、千葉、神奈川)▽関西圏(京都、大阪、兵庫)▽中部圏(愛知県)の私立大。2014年度の私大入学者は、首都圏20万4287人▽関西圏7万6677人▽中部圏2万9206人。この3大都市圏で計約31万人に上り、全私立大の入学者の65%、国公私立合わせた入学者のおよそ半数を占める。>
帰って、録画していた、テレビ朝日報道デスク 清田浩司らによる『オウム20年目の真実〜暴走の原点と幻の核武装計画〜』を観る。上祐さんと一緒に笑の内閣見ていたのは去年だったか、一昨年だったか、なんだか、ふしぎな気分になる。
http://www.tv-asahi.co.jp/aum20/ より
<化学兵器テロ「地下鉄サリン事件」から20年、 オウム元最高幹部・上祐史浩氏らを独占取材。 今、沈黙を破り語りだす“封印された過去”とは? そして「教団暴走の原点」と「幻の核武装計画」とは オウム真理教と忌まわしい事件の真実に迫る!>
<1995年、大都市で一般市民に対して“化学兵器”が使用された史上初のテロ「地下鉄サリン事件」が発生した。負傷者6300人以上、死者13人…。世界を震撼させた事件から20年が経過した。番組では、元最高幹部で、“オウムの全てを知る男”とされる上祐史浩氏、「オウム武装化」に関わっていた野田成人氏などを独占インタビュー。彼らの新証言と貴重な映像、取材に基づく再現ドラマを交えて、なぜオウムが“殺人カルト集団”へと変貌していったのか、検証していく。
さらに、オウム内部で撮影された、200本の「教団ビデオ」を独自に入手。教祖・麻原が信者をマインドコントロールしていった手法を分析する。また、オウムの“幻の核武装計画”を追い、オーストラリアでの海外取材も展開。取材で浮かび上がる教団の驚くべき「計画」とは?
そのほか、地下鉄サリン事件の被害者で、いまも後遺症に苦しむ人々などにも取材。その思いも伝えていく。「オウムの闇」を追いかけるのはテレビ朝日報道デスク・清田浩司。47歳。地下鉄サリン事件から20年にわたり取材を続ける記者が、番組を通して一連のオウム事件の真相に迫っていく。>
by kogure613
| 2015-02-23 21:11
| こぐれ日録
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