ハーバート・ロス『フットルース』 学祭1日目
2016年 10月 22日
2016/10/22(土)
曇り、大学祭1日目。
学生部長として10時すぎに挨拶。
清和館の展示をみたり、ステージを観たり。
吹奏楽、和太鼓・・
13時から大学院の授業。
5年前のメガネガラスに傷が目立ちだしたので、ハガキが来ていた眼鏡屋さん(コルメキョウト、昔のグラスファクトリー)へ。
昔によくあった大きめのメガネがまた結構あって、それにする。遠近両用。老眼は進んでいる。
帰って、アニメの『舟を編む』2回目。
そして同じく録画していた映画、『フットルース』を観る。ダンスやロックを禁止していた田舎(スモールタウン)での高校生のお話。実際にもそういうことが1980年前後にあったのだろうか、すこし気になるし興味深い。たしか愛媛県教育委員会が演劇を禁止していて、そこかわりモダンダンスが盛んになったという話があったけれど・・
ハーバート・ロス『フットルース』(1984年、107分、パラマウント映画、Footloose)
ケヴィン・ベーコン
ロリ・シンガー
ジョン・リスゴー
<シカゴ生まれのレン・マコーマックが、アメリカ中西部の小さな田舎町ボーモントに転校してくる。その町では、ある高校生が起こした事故を切っ掛けにダンスもロックも禁止されていた。シカゴという都会で普通に育ったレンはその異様な状況に困惑していく。シカゴとは違った雰囲気により孤立し、周りから監視されているという息苦しさから抜け出すべく高校の卒業パーティーをしようと、町議会での町民集会で聖書の一説を用い提案を行う。しかし、ショー・ムーア牧師を始めとする街の大人たちに却下されてしまう。>







by kogure613
| 2016-10-22 22:24
| こぐれ日録
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