アルティ・アーティスト・プロジェクト プレ公演「音×彫刻×身体@ALTI」

2018/3/2(金)

久しぶりに京都府立府民ホール“アルティ”へ。

館長に少し痩せた?と言われる。今日は少し疲れていたこともあり、手拭いを取っていたので、やつれた顔を見られたのだろう。

アルティ・アーティスト・プロジェクト プレ公演「音×彫刻×身体@ALTI

19時すぎから2010分ぐらいまで。そのあと、鑑賞者が楽器に触れるタイムあり。http://www.kcua.ac.jp/event/20180302_alti/
京都市立芸術大学では,美術学部と音楽学部の学生による合同プロジェクトとして「新・音響彫刻」の製作に取り組んでいます。この度,アルティ・ダンス・カンパニーとのコレボレーション企画として,新たに製作した新・音響彫刻「Sound go Round」に加え,フランソワ・バシェが製作し,本学彫刻専攻を中心とする学生たちの手により修復された「桂フォーン」と「渡辺フォーン」が,ダンスとの融合を試みます。

作曲:岡田加津子(京都市立芸術大学音楽学部作曲専攻准教授)、伊藤慶佑(京都市立芸術大学音楽学部作曲専攻卒業生)

製作:京都市立芸術大学 チーム “Sound go Round”

振付:河邉こずえ、山口陽子

出演:アルティ・ダンス・カンパニー、京都市立芸術大学

ステージには、4つの大きな音響彫刻があって、その2つは、大阪万博でバシェ兄弟が作ったものだそうだ。桂フォーンは、人工衛星のパラボラアンテナみたいなのが四方にあって金属板系。上手奥の渡辺フォーン。巨大なカリンバみたいな感じ。

それに、新しく、京都市立芸術大学の音楽学部と美術学部の混成チームが作ったという2つの(だいたい同じ)「Sound go around」。

9時からの部長会出ないときは、858発の山科駅前バスで大学に行っている(学休期は丹波橋からの京阪バスがないため)。

今日は看護学部長と一緒。彼女が、弓道部の格好の学生たちを見つけたので、聞いてみたら、京都橘大学との練習試合をする立命館大学の弓道部たちだった。結果をツイッターで見るといい勝負。

https://twitter.com/Ritsumei_Kyudo/status/969562251781816320

本日、京都橘大学に於いて京都橘大学さんと平成30年度練習試合が執り行われました。結果は以下のとおりです。

1試合目  先攻 京都橘大学43後攻 立命館大学45

2試合目  先攻 立命館大学46後攻 京都橘大学51

昼間校務。

そのあと、少し読書など。ほんとは授業改善記録を言うのをしても良かったが、まあ来週のはじめにしてしまおう。

今出川駅へ。

17時過ぎ。少し並ぶ。コメントにもあるように、塩分が強いので、味を選べる。薄めにしたが、今度行くときは超薄めができないか聞いてみようと思う。でも、同大生就活組ががっつり座っていて、いまどきの風景だろうな<麺家あくた川 (今出川/ラーメン)

https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260202/26027136/

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by kogure613 | 2018-03-02 22:35 | こぐれ日録 | Trackback | Comments(0)

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