カーステン・シェリダン『奇跡のシンフォニー』

2018/4/9(月)

今日から授業。

3限目、3回生ゼミ(16名全員出席)、4限目、4回生ゼミ(就活で数名欠席。でも、事前に連絡あり)。都市環境デザイン学科は火曜日に移ったが、私のゼミだけ、部長会関係で前のまま。卒研の中間報告のときだけすこし工夫がいる。

京都府警関係のアクティブラーニング。3回生ゼミですることにする。警察官志望は一人だけだが、研究のモデルになるかも知れないので。

帰って録画していた日本語吹き替え映画。

音楽物。音楽の神童。孤児院。チェリストの母とロックシンガーの父。その演奏がシンクロするようなところが新しいかも。あと、ギターの弾き方しらないのにハーモニクスしていく主人公・・・

カーステン・シェリダン『奇跡のシンフォニー』2007年、114分、ワーナーブラザーズ。

エヴァン・テイラーオーガスト・ラッシュ:フレディ・ハイモア

ライラ・ノバチェック:ケリー・ラッセル

ルイス・コネリー:ジョナサン・リース=マイヤーズ

リチャード・ジェフリーズ:テレンス・ハワード

マックスウェル・ウィザード・ウォラス:ロビン・ウィリアムズ

<ニューヨーク近郊の孤児院で暮らすエヴァンは、両親が必ず迎えに来ると信じているものの、11歳になるまでその願いがかなう事は無かった。ある日不思議な音に導かれるように彼は孤児院を抜け出してしまう。たどり着いたマンハッタンで様々な出会いを経てエヴァンは音楽の才能を開花させる。
一方エヴァンは死んだと思っていた彼の母ライラ、そしてライラと結ばれること無く一時は悲嘆にくれていた父ルイスも音楽に導かれるかのようにマンハッタンへ向かう。>

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by kogure613 | 2018-04-09 22:03 | こぐれ日録 | Trackback | Comments(0)

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