日本の話芸 桂文枝 落語「大・大阪辞典」

2018/4/21(土)

大学院の集中授業。

演劇中心のアーツマネジメント議論へ。

次は、AIHALLで観劇後、美術館など伊丹市の文化政策を観察することに。

帰って見たもの。昔はこども食堂ではなく、駄菓子屋がこどもの居場所の一つだったなとしみじみ思う。

にっぽん紀行「ガミガミおばちゃんの駄菓子屋~山形市~」 2018329日(木)https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/1934/2110217/index.html

<今年50周年を迎えた山形市内の駄菓子屋は、遊んだり宿題をしたり、のびのび過ごす子どもたちで毎日大にぎわい。でも、店主のおばちゃんはちょっぴり怖い。乱暴な口をきいたり片付けなかったりすると、容赦なく叱り飛ばす。それでも子どもたちは、心のあったかいおばちゃんが大好き。親にも学校の先生にも言えない相談ごとも、おばちゃんになら素直に話せる。そんな温かい駄菓子屋のひと冬を見つめる。語り・満島ひかり>

桂文枝さんの創作落語。大阪弁を日本語にとかの問題。

大阪人って自分を笑うというところもあるが、自虐でもないところがクールやろう?

[Eテレ]2018416日(月)日本の話芸 桂文枝 落語「大・大阪辞典」https://hh.pid.nhk.or.jp/pidh07/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20180416-31-28164

<第383回NHK上方落語の会から桂文枝さんの口演で落語「大・大阪辞典」をお送りします(平成30年3月27日(火)NHK大阪ホールで収録)。【あらすじ】主人公は、大阪転勤が決まった夫と一緒に大阪に行くことになった東京・銀座生まれ、銀座育ちの妻。大阪のことを知ってから行こうと思い、大阪についての辞典を買った。大阪人の思考や行動様式を学ぶための問題が書いてある。さて、妻は大阪に馴染むことができるのか?>

『日本の話芸 桂文枝 落語「大・大阪辞典」』の番組内容など(一部要約と抜粋) https://tvpalog.blog.fc2.com/blog-entry-1683.html


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by kogure613 | 2018-04-21 22:54 | こぐれ日録 | Trackback | Comments(0)

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