よさこい祭り2018の映像を見て、賞を取ったグループの母体を調べて

2018/9/5(水)

よさこい祭りの映像が今年も取れていたので、チェックする。

去年とか珍しく銀賞に終わっていた「ほにや」が大賞を取っていた。

ほにや。ここは和物ショップのようだ。だから衣装もずっと和。しかも今に応じた。

(参考)

https://honiya.official.ec/about

<〔ほにや〕はを生きる私達が、日本の文化を身近に感じられ「日本人でよかったな」と思える時間を提案できる斬新な感性を持った「日本の新しい老舗」を目指しています。>

金賞が、とらっくよさこい(ちふれ)、旭食品、DDよさこいチーム

DDよさこいチームは、去年まで「ダイヤモンドダイニングよさこいチーム」と言っていたところで、東京20名、高知80名という高知出身の社長さんがよさこいチームを作ったとのこと。

とらっくよさこい(ちふれ)は、トラック協会が撤退したために、ちふれ化粧品の協賛で復活したところ。

南国市が本社の旭食品は、売上高4400億円の総合食品会社。

今年は、8/9が前夜祭

8/1011がよさこい祭り本番、そして、8/12(日)が全国大会・後夜祭。

(参考)

『私はパーキンソン病です』~あるカリスマ社長の足跡、信念、そして熱狂 - FNSドキュメンタリー大賞 https://www.fujitv.co.jp/fnsaward/26th/kss.html

<関東を中心に350の飲食店を展開する「ダイヤモンドダイニング」。その社長(現在は株式会社DDホールディングス代表取締役社長)で高知県出身の松村厚久さん(50)は10年ほど前、原因不明の難病と言われるパーキンソン病の診断を受けました。しかし、その後も病を隠して社長業にまい進し、現在、会社は年間売上高300億円を超える一大企業へと成長を遂げています。

松村さんは楽しい学生時代を過ごしたふるさと高知の魅力を発信しようと、高知名物カツオのたたきをウリにした店も出すなど、高知の食文化を全国へ発信し続けています。それ故に松村さんの元には「高知への出店オファー」が相次いでいました。

しかし松村さんはそれを断り続けていました。「高知で成功しても、その結果、他の店を潰してしまうことになるかもしれない」。高知の経済規模を考慮し、妥当ではないと判断したからです。その代わりに故郷への恩返しとして松村さんが選んだのは、高知の夏の代名詞「よさこい祭り」への参加でした。>

阿波おどりの方も録画出来ているのだが、今年は観るのが少し怖い気がして・・・

京都橘大学へ。

昨日15時からの会議が9時からになる。その前に打ち合わせ。

オープンキャンパスの人数など。停電。昨日も停電したそうだ、14時。

1210分から会議。去年よりもいい感じかも知れない。終わったら電気が回復。

13時からの会議。いつもの場所ではない。セクション間、職員と教員間との連絡のルール化がいるかも。

14時からの会議。ようやくペーパレス復活。

続いての会議。研究科間の考え方のすり合わせ。

18時半からの会議。短くして、次回をセット。

私に会いたいという複数のオファーあり。

一人は、全国市町村国際文化研修所に私がいたとき、フランス人のアーティストと一緒にたずねてきた方。

もう一人は、京都橘女子大学卒業生で、「京都橘大学の○○くんと交流があり、大学の素敵な先生は?と尋ねましたら小暮先生を教えていただきました。」ということでお会いすることに。就活関係のお仕事のようだが、古民家のリノベーション関係でもありそうだ。


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by kogure613 | 2018-09-05 22:37 | こぐれ日録 | Trackback | Comments(0)

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