アントワーン・フークア『イコライザー』

2018/10/4(木)

雨が降ったりやんだり。

授業の準備。生活保護法関係の質問が多くて、実際の算定基準とか調べてみる。

帰って娯楽映画。始まりなど、しずかでアクション映画とは思えない佇まい。

アントワーン・フークア『イコライザー』 (The Equalizer)132分、2014年、コロンビア映画。

デンゼル・ワシントン

マートン・ソーカス(テディ:元KGBの難敵)

クロエ・グレース・モレッツ

デヴィッド・ハーバー

ビル・プルマン

メリッサ・レオ

<マサチューセッツ州ボストン。ホームセンターで働きながら平穏な日々を送るロバート・マッコール(デンゼル・ワシントン)は、誰からも慕われる好人物で、深夜は行きつけのダイナーでの読書が日課となっていた。そのダイナーには同じく常連で、テリーと名乗る少女娼婦のアリーナ(クロエ・グレース・モレッツ)がおり、言葉をかわす内に奇妙な友情が芽生えいく。アリーナは仕事に嫌気がさしていたが、やがてアリーナは自分に暴力を振るった客に反撃して傷つけてしまう。そのため、彼女は、元締めでロシアンマフィアのスラヴィから見せしめに激しい暴力を受けICU送りとなる。彼女の入院を知ったマッコールはスラヴィの下に赴き、9,800ドルを提示して彼女を自由にするよう申し出るが、スラヴィは無下に断り、これからも彼女を搾取すると言い放つ。マッコールは素直に引き下がる素振りを見せた直後、スラヴィ含め、その場にいたギャング5名を、その場にある物だけ用いて30秒足らずで殺害してしまう。>


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by kogure613 | 2018-10-04 21:53 | こぐれ日録 | Trackback | Comments(0)

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