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行定勲『世界の中心で、愛をさけぶ』

2019/4/15(月)

録画していた映画。

2004年。15年前というのはどこか中途半端な感じ。

その現在(2004)から18年前、1986年。ウォークマンが一番欲しかった時代。もちろん、カセットで声を伝えるもの。

『世界の中心で、愛をさけぶ』。名前だけ知っていて、ほんとにはじめて観た。

「残された者にできるのは、後始末だけ」

行定勲(ゆきさだいさお、1968年熊本市生まれ)『世界の中心で、愛をさけぶ』2004年、138分、東宝。

原作:片山恭一 主題歌:平井堅「瞳をとじて」

松本朔太郎:大沢たかお / 森山未來(高校生時代)

藤村律子: 柴咲コウ / 菅野莉央(少女時代)

広瀬亜紀:長澤まさみ

重蔵(重じぃ): 山﨑努

大木龍之介(リュウ): 宮藤官九郎 / 高橋一生(高校生時代)

ジョニー: 津田寛治 / 古畑勝隆(高校生時代)

<高校時代に死別した恋人との想い出を引きずり続ける青年が、過去を辿る旅を経て、やがて現在の恋人と共に生きていこうとする姿を描いた恋愛ドラマ。監督は「きょうのできごと a day on the planet」の行定勲。片山恭一による同名小説を基に、「ユーリ」の坂元裕二と「Seventh Anniversary」の伊藤ちひろ、行定監督が共同で脚色。撮影を「hana& alice 〈花とアリス〉」の篠田昇が担当している。主演は、「hana & alice 〈花とアリス〉」の大沢たかおと「伝説のワニ ジェイク」の柴咲コウ、「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS」の長澤まさみ、映画初出演の森山未來。>

専門演習2つ。3回生ゼミは卒業研究の準備。そして就活を少し引いて、アカデミックに見るという試み。

4回生ゼミは、いつものように、就活真っ最中なので、のんびり。6月ぐらいから卒論へと誘うようにしなくちゃね。


by kogure613 | 2019-04-15 21:20 | こぐれ日録 | Trackback | Comments(0)

こぐれのぶお・小暮宣雄 写真は春江おばあちゃんと・サボテンの花嬉しく 


by kogurenob
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